当面の目標が見つかった今日この頃。このブログを通じて、成長の軌跡をレポートできればと思います。


by hiromasa825
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年末のスケジュール

いまスタバで年賀状を書いてます。今年お世話になった仕事関係の方々へ。

すべてのお客さんに出せないので、特に面識のあるお世話になったお客さん、代理店の方々、あと現在営業中のお客さん(笑)。


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そして、今僕の横にオナベっぽいスタバの店員さんがゴミを回収しています。今年のM-1グランプリで出てきたサンドウィッチマンの左の人みたいです。

**

年末はゆったり仕事できるかなと思ったけど、昨日(営業最終日)に今年一番大きなプレゼンが入って、それの準備に明け暮れていました。はーやっと終わった。

年末のスケジュールですが、
今日は掃除と整理、28日は友達と飲み会、29日は京都に移動して観光&サークルの忘年会、30日は大阪で観光してたこ焼きを食らう。

31日は広島にバスで移動。実家へ帰省して、一家団欒。1日は宮島に行って、名物の穴子飯を食べる、ということを画策しております。結構、移動系がハードそうです。

**

最近、にわかに寒くなってきましたね。
こんな急に気候が変わると体がびっくりしちゃいそうです。

年末年始はいろんな誘惑でいっぱいですが、
みなさま飲みすぎたり、体調など
崩さないようお気をつけください。

それでは良いお年を!

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by hiromasa825 | 2008-12-27 19:25 | 今日の所感

建築家・安藤忠雄

建築家 安藤忠雄

安藤 忠雄 / 新潮社

スコア:



本書の表紙に写っている、著者である安藤氏の写真がちょっと怖い。。
内容はとても面白かったけど。

建築家予備軍や学生の人なんかは、安藤氏の作品やクリエイティブ活動における独自の視点なんかを参考にするのかもしれないが、僕自身が一番感銘を受けたのは、その仕事に対する姿勢、仕事を通じた社会貢献への思いだ。

そもそも、安藤氏との出会いは、本書でなく、母校の同志社大学での講演だった。当時は表参道ヒルズを作った人なのかぁ、くらいの思いで、ふらっと立ち寄った講演だったが、その内容と聴衆を巻き込むそのプレゼン力に、驚愕させられたのを覚えている。

独学で建築を学び、大学にも通っておらず、師匠も存在しない安藤氏にとって、建築とは、彼自身の価値観と表現そのものであるように思われる。お金を貯めては、海外に行き、いろんな建築を見て、数え切れないほどの本を毎日読んで、勉学に勤しむ。その姿にとても勇気付けられる人は多いのではないかと思う。

世の中には、最初からなんとなく自分の価値観を把握しそれを仕事で表現している人がいる。一方で、自分の仕事が何なのか分からず、もがいている人がいる。その違いは、『自分の価値観を把握しているかどうか』であると僕は思う。もちろんたまたま、良いものに巡り合うことができる場合もあるが、それはその人が無意識に努力を重ねているからのような気がする。

僕自身、仕事に必要な要素というのがちょっとずつ分かってきた。今の仕事において、できることもあれば、できないこともあるし、できないと考えていることが実は自分の視野の狭さであり、やり方次第だと思えることもある。

最後に引用より紹介。

『・・・・現実の社会で、本気で理想を追い求めようとすれば、必ず社会と衝突する。大抵、自分の思うようにはいかず、連戦連敗の日々を送ることになるだろう。それでも、挑戦し続けるのが、建築家という生き方だ。あきらめずに、精一杯走り続けていけば、いつかきっと光が見えてくる。その可能性を信じる心の強さ、忍耐力こそが、建築家に最も必要な資質だ・・・』(P366、12行目)

400ページ近い、分厚い本だが、一読の価値ありだ。
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by hiromasa825 | 2008-12-23 11:39 | 本の紹介
ここまでひどくはないが、睡眠障害というのは人生を大きく左右しそうですね。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2108309.html


僕も、平日でも仕事中に眠くなることがあるが、睡眠がぐっすり取れない人は一考の価値ありだ。だって人生のうち3分の一から4分の一は布団の中なのだからね。

よく昼食後に眠くなるというが、あれは正常な状態らしい。だが、昼食後でもないのに、眠くなったり、夜何回も目が覚めたり、朝の目覚めが異常に悪い人は上記のサイトの、良回答を参考になさってはどうだろうか?

どうも、ここらへんは、『熟睡しているかどうか』が一番大事らしい。

ポイントは以下の6つとのこと。

1.寝具を見直す
 硬すぎたり、柔らかすぎたりしたら駄目。枕の高さも重要

2.就寝前の電子機器は禁止
 寝る前に、携帯、ゲーム、PCなどを使わない方がいい。
 脳が頭をつかって興奮状態が続くから寝つきが悪い
 推理小説など、先が気になる本を読むのもあまりよくない

3.とにかくリラックスする
  お風呂でぼーと浸かる。熱すぎたら駄目。
  とにかく寝る前にはあまり深く考えない。
  ぼんやりしたりするのがいい。

4.90分周期を意識する
  6時間と少しまたは、7時間半と少しなど
  寝付くまでに時間を考慮するといいかも

5.睡眠前の飲食
 お酒を飲まないほうが良い。寝酒は逆効果。
 寝る前に、コップ1杯の水で血液がどろどろなるのを防ぐ

6.運動をする
 運動不足の人はウォーキングなどでも効果がある

その他、仕事やプライベートで、ストレスが高い要因があると、やっぱり不安感で眠れないということはありえるだろう(僕はこの点は大丈夫かもな)

あと、僕が知っているのは、晩御飯で炭水化物を食べると、寝つきが悪くなるという。炭水化物は、消化に時間がかかるので、寝てる間も血糖値が高くなっちゃう。結果、寝つきが悪くなる。晩御飯から炭水化物(ご飯やパン)を除くという実験?を自分は前にやったことがあるが、これは翌朝の寝覚めがめちゃめちゃ良かった!ぜひお試しあれ。

あと、昼間は太陽を浴びることは大事とか、キャベツの成分には、眠りを誘う成分が入っているので、同じく晩御飯に食べたほうがいいらしいとか。でも、これは本当だろうか。レタスは嘘だったとか。

またどちらにしろ、食生活が大事ってことですね。
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by hiromasa825 | 2008-12-10 12:29 | 今日の所感

起きていることはすべて正しい―運を戦略的につかむ勝間式4つの技術

勝間 和代 / ダイヤモンド社

スコア:



この本の良いところは、良い意味でも悪い意味でも、本音なところ。

そして、人がある選択肢を選ぶ、という判断だったり行動だったりの結果にいたるまでの過程(プロセス)において思考していている暗黙的な部分を、体系的に整理してくれているのが素晴らしい。

だから、本書を読んでいると、どなたも実感すると思うが、だんだん読みながら、自分の思考が整理されてくるのが分かる。本書を読んで、ヒントをもらい、自分の仕事に活かせる良書だと思う。

本書では、沢山の新しい言葉が飛び出してくるのだが、その中でも一番学びがあったのが、メンタル筋力、というキーワード。

仕事でなんとなく停滞してたり、悩んでいる人には、その人の話を聞いてあげたり、根拠のない励ましを送るよりも、このような前向きな自分の作り方をしっかり覚えていることのほうが、はキャリア形成においては影響が大きいと思う。

先日紹介した本でもあったのだが、”前向きな気持ち” や ”強み活かすこと”、の重要性が本書でも、随所で言われている。

『ストレス解消にお酒を飲む、まっマッサージに行くなどはあくまで、対処療法であって、根本的に治りはしないわけです。メンタルを強くする理由は、自分から能動的に動き、自分の環境を自覚し、自ら自分の環境を良くすべく、動けるようにすることです。』(78ページ6行目)


わがままを成功に結びつけるためには、いかに各人のわがままさ、すなわち自らの強い能力と弱い能力を振るい分け、強い能力を活かせるような環境、強い能力が活かせる人事評価体系を活用することが必要になってくるのです。(300ページ7行目)



また、簡単に言ってしまうと、マーケティングなのだが、著者やその周辺で活躍する人の工夫を知るだけでも、自分の思考がまた広がる。やっぱり人間は、自分の限界を超えるには、外的な要素が大きく関わるんだなあと思う。

20歳を過ぎれば、価値観や資質なんて、大体決まってるんだから、あとはどうやって、自分が飛躍するきっかけをまわりから掴めるよう行動していくか。ここの動き方や、ポテンシャルの見極め方次第で、未来はだいぶ変わってくるということなんだろう。

『きっかけ』を掴もうと、努力し、あがく。

当たり前のことだが、それを意識して前向きに行動していることと、暗闇の中、目の前のことだけやっている状態では、雲泥の差がつく、ということを感じた。
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by hiromasa825 | 2008-12-08 20:47 | 本の紹介

白いネコは何をくれた?

佐藤 義典 / フォレスト出版



小説仕立てで読みやすかった。マーケティングの本です。でも人生の教訓めいたもの?なんかもあって面白かった。

戦略を考える際には、自社の独自資源(強み)、競合、顧客などの要素を考えることが一般的に重要とされているが、本書で一番良かったのは、「各要素の一貫性」がもっとも大切だという主張。

また本書の良いところは例が分かりやすいということ。
たとえば、競合を明確化する、という章では、・・

・モスバーガーが低価格競争しても、なぜマクドナルドに勝てないのか?
・同じ牛肉でも、吉野家と牛角はなぜ競合しないのか?

という例を引き合いに出し、とても分かりやすく解説している。

実際のビジネスでは、顧客ニーズ(ある程度ビジネスになりうる大きなもの)に対して、自社の強みが活かした戦い方をする、というのが差別化につながるのだろうが、自分もいまいる業界でどのようなソリューションをうちの独自資源を活かしてPRすべきか、を考えるきっかけになった。


★ ★ ★ ★


東京タワーのライトアップ(ダイアモンドヴェール)

は、新聞で見たきれいなやつはまだ見れていない。最近いつ見ても、いつものライトアップと変わらねーじゃん・・・と思ってたら、点灯時間があったのね。。。。しかも、スペシャルは10分だけらしい(笑)。

皆様この機会にぜひどうぞ!

【点灯時間】
点灯日程 2008年12月2日(火)~6日(土)/2008年12月15日(月)~25日(木)
日没~20:00  「ランドマークライト」
20:00~20:10 「ダイヤモンドヴェール・スペシャルレインボー」
20:10~22:00 「ダイヤモンドヴェール・ホワイトダイヤモンド」
22:00~24:00 「ランドマークライト」

http://www.tokyotower.co.jp/cgi-bin/reg/01_new/reg.cgi?mode=1&no=1216

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by hiromasa825 | 2008-12-04 13:00 | 本の紹介
忘れないうちに、仕事(企業内のナレッジマネジメント・コミュニケーション)に関するメモ。

1.システムによるナレッジマネジメントは、本質的な改善策にはなりにくい

システムを導入して、それを使ってナレッジ共有するという理想は昔からある。でも、究極のナレッジ共有ツールと言われるものはない。グループウェアや社内ポータルを使い倒し、リアルでも運用方法をしっかり定めている企業でさえ、そのシステムの成果は、ある人の知識や経験を他者が一面的に共有することに過ぎないものになっている。それを継続的に個人の生産性向上に結びつける仕組みがなくては、意味のないものになる。

例えて言うなら、いくら本を読んでも、いくら優秀な人のブログエントリーを読んでいても、それはきっかけに過ぎなくて、そこから自分でも実践して、失敗して、学んで、次にはできるようになって、といったサイクルなしには、真に体得したということにはならないということ。社内ブログ・SNSで目指すなら、個人のナレッジ共有でなく、ベストプラクティス達成までの過程(ストーリー)の共有は多少意味があるが、それでも、上記の成果以上のものはもたらしにくいのかもしれないと思う。

2.システムの役割は人の業務を助けるもの!

人は、自分の大切な業務に時間を割きたいという前提がある。だから、所属する組織に真に貢献するには、雑用業務は、それを専門とする担当者に処理をしてもらうか、それをやってくれるシステムに業務をお願いするほうが良い。だから、グループウェアは、スケジュール共有、勤怠管理、ワークフローなど、すべてリアルの世界に存在ものがWEB化しただけだ。人が介す必要性が低いものはシステムでやったほうが、情報の正確性も保管性も向上する。


・・・となると、システム導入や運用の最適化をどんなに向上させていっても、そこで働く人の生産性が飛躍的には高まらない、という結論になっていく。結局は、昨今のナレッジツール(グループウェア、エンタープライズサーチ、社内ブログ・SNS)は企業の中の活動が多少効率化することはあっても、生産性が何倍にもなったり、コストが何十分の一になったりすることは、ほとんどないのではないだろうか。

ただし、システムで業務効率化を行うのであれば、社内のエキスパートを探す仕組みや、Q&Aの仕組みから業務改善効果を明確化する仕組みというのは、大企業を中心に意味があるものになるかもしれない。社員間の距離感、立地的な制約埋めるツールという観点で。

そして、個人の生産性を高めるためには、やはり、その人の役割分担やキャリアの志向性に合った業務を任せるという観点が、もっと見直されても良いと思う。現在の社内の人材の配置や仕事の分担は、絶対に最適化されていない。ここを最適化することは、その会社の人事や転職コンサルタントがやることかもしれないが、より個人が自分の好きな仕事を追及するには、キャリア計画の見直しや社内での業務内容のマッチング率の向上など、いろんなことができそう。

・・・と、ここまで来て、結局はシステムでは希望がないんかい!、という寂しい結論になりそうなので、もう少し、KMの成功事例や最新ツールの研究も行いつつ、結論に迫っていきたいと思う。


【参考】
「ナレッジマネジメント~その背景と仕掛け」
http://www.myilw.co.jp/publication/pdf/36_02.pdf

「ナレッジ・マネジメントはなぜ困難か」
http://brevis.exblog.jp/6717711/


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by hiromasa825 | 2008-12-02 17:11 | 仕事メモ

情熱オーナー

・危機感と熱意

組織を動かすにはどちらのドライビングが有効か?僕は明らかに後者だと思っている。特に、何かを始めたり、新しく何か挑戦するときにはなおさらだ。昨日、千原ジュニアのシャインになりたい、という番組で、オプトの会長が「情熱オーナー」というキーワードで、事業をやる人の熱意や前向きなエネルギーを大切にしているという話をしていた。また、オプトが求める人材の条件として、ポジティブ思考であること、と語っているのが印象的だった。特にベンチャー企業の場合、物事がうまく行く方が少ないので、そこをネガティブに捉えたり、組織自体の雰囲気を壊すような発言をしていたら、絶対にうまく行かない。希望を持って、可能性を求めて、何かを探求する姿勢が、チャレンジを成功に導くんだと思う。


・会社の提供価値

一番大事なのはここの明確化とそれに沿った組織行動・対外的なPRだと思う。ベンチャーの場合、儲かる事業に投資しがちだが、これにより、社内の士気がとても下がり、人材の流出につながることがあるのではないかと思う。特に社長が、率先して、事業ごとの提供価値にかかわって、事業どうしの関係や事業間の理念の統一を図っていかないと、何をやっている会社なのか分からなくなる。結果的に、一部の儲からない事業やそれに関わる人たちが、とても孤独に感じてしまう自体が予想される。対外的にその会社が力を入れる事業か、そうでない衰退事業かは、一目瞭然だ。ここの意味づけをしっかりやることは、コーポレートブランディングにとても影響するが、意識してやっていないと、統一は難しい。


・目標の与え方で、人の動きや成果が変わる

最近とても痛感する。自分自身も、サラリーマンなので目標は期初に立てるのだが、前の上司と今の上司では、目標設定をする際の基準や指標がまったく違う。目標の立て方で成果が変わるというのは、目標の立て方により意識する行動が変わるから、当然といえば当然。でも、この目標設定というキーワードは、自分の人生においてもかなり行動や結果を左右しそうだ。自分自身、今の会社にいる間は、色んなことに挑戦することが第一。それにより、吸収できるものをまずは最大化する。せっかく新卒で入った会社で、それなりに考えたことを、上に伝えていき、提起が通ればすぐに事が現実化する環境なんだから、やらなきゃ損だ。そして、ゆくゆくは次のステージを見定めた経験や勉強を、業務の内外問わず、自分に少しずつ課していきたい。


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by hiromasa825 | 2008-12-01 17:45 | ビジネスキャリア

新しい鍋料理を思索中

金曜日は、
仕事が終わって同僚と先輩が飲んでいるのでそちらの飲み会にお邪魔させてもらった。その後、ラーメンを食べて、帰ろうと思ったところ、ことの流れでカラオケに。久しぶりのオールだった。

土曜はまた鍋。
おかげさまで毎回好評をはくしているが、本人は少し飽きてきた?ので、新しい鍋にチャレンジする時期かもしれない。去年くらいからカレー鍋なるものが流行っているが、鍋はあくまで、和風が好きだ。鍋の良いところは、みんなで食べれるところ。冬の本格化はまだこれからなので、次なる鍋料理のネタを収集中。

鍋のあとは、みんなでカラオケ。金・土と2日続けてのオールは社会人になって初めてかもしれない。おかげで日曜日は、まったく動けなかった。

そして、今日から、もう12月。時の移り変わりがとっても早い。

冬は、朝起きられないので辛いし、飲んだり・食べたりの季節なのでつい遊びすぎてしまうが、こんなときだからこそ、『めりはり』を意識して、あと1ヶ月頑張っていこうと思う。


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by hiromasa825 | 2008-12-01 13:18 | 今日の所感